【中高】1学期終業式&留学生最終日
終業式 昨日、栞澪祭を終えたばかりですが、本日終業式を行いました。 meetをつないでのオンラインでの終業式。校長先生から夏休みの過ごし方のお話を聞き、その後は、1学期にクラブ等で活躍した生徒の皆さんの表彰を行いました。
追手門学院中・高等学校には生徒と向き合い日々真剣に教育観の探究に取り組んでいる先生方がいます。
【中高】1学期終業式&留学生最終日
終業式 昨日、栞澪祭を終えたばかりですが、本日終業式を行いました。 meetをつないでのオンラインでの終業式。校長先生から夏休みの過ごし方のお話を聞き、その後は、1学期にクラブ等で活躍した生徒の皆さんの表彰を行いました。
だるまの目入れと『進路の指針 第7版』刊行
これまた恒例のダルマの目入れの季節が巡ってきました。毎年この時期に私が目入れをし、また、高3の生徒・保護者用の『進路の指針』が刊行されるのです。 私の巻頭言に書いてある通り、こういった冊子を配布できるのは、卒業生たち
オレゴンからの留学生、また会いたいね
オレゴン州から本校に短期留学に来てくれていた兄妹が、今日が最終日となり、私たちにご挨拶をしてくださいました。約1か月の本校での生活でしたが、文化祭にも所属クラスの取り組みに参加してくれました。アメリカでは日本の文化祭に
【中高】栞澪祭(文化祭)2日目
栞澪祭2日目。 前日に引き続き、校舎では高校1年生によるクラス発表と高校3年生による模擬店が行われました。1日目にアリーナで発表があり、忙しかった中学生も2日目は校舎の中やアリーナでの催し物をしっかり楽しめたようです。
【中高】栞澪祭(文化祭)1日目
1学期のハイライト「栞澪際」の1日目。 アリーナでは中学生が学年ごとの発表を行いました。中1が合唱、中2は修学旅行プロジェクトから引き続きバリ島をテーマに音楽に合わせた発表、中3は演劇。どの発表も学年のカラーが出ていてし

学びを個別化、協働化、プロジェクト化させ、リフレクションと融合させた授業を数多く経験することで、生徒たちは知識や気づきを得るだけでなく、成長実感や自信につなげることをめざしていきます。そして、私たち教員は常に生徒に伴走しています。



追手門学院中・高等学校「探究科」が、教育内容や子どもたちの成長プロセスを発信するメディア。本当の意味での教育成果を問い直し、大人も子どももそれぞれが持つ価値を尊重し、互いに創造する社会をめざして。










