中3は文化祭で発表する劇に向けて取り組みを続けました。
文化祭の劇では、それぞれが自分自身を演じます。先生と会話をしながらそれぞれの過去や現在を振り返り、台本に落とし込んでいきました。
舞台は、幕が開いたらどんなことがあって続けなければなりません。まさに、”Show Must Go On”です。
生徒たちはそれぞれの役割にわかれ、セリフや動き立ち位置を確認しました。これまで3年間のプロジェクトでいろんなことに挑戦してきた58期生。自分を大切にするのと同じように相手を尊重し、相手の言葉に耳を傾けるということに取り組んできました。
文化祭ではそれらの経験を全て織り交ぜて全員で演じ切ります!














